ハッカ博物館” への3件のコメント

  1. 北見ハッカ記念館のホームページを見てみました。薄荷蒸溜館というのもあるのですね。蒸溜器にもいろいろあるようで、だんだんと改良されていったことがのっていましたが、その中で「田中式薄荷蒸溜器」というものがありました。これはやはり、田中さんが作ったものなんですかね。別リンクですが、北見市の観光名所8つの中で北見ハッカ記念館が3位になっていました。その中の感想に館長さんや体験施設の係のおじさんが丁寧だったという感想もありました。人がいいと思い出もまたいいものになりそうですね。また、記念館の開館時間が5月〜10月は9時から17時で、11月から4月は9時半から16時半になっていました。暗くなるのが早いからですかね。

  2. ハッカの白いイメージと、エメラルドとピンクの柔らかなペンキが、レトロ感を倍増させていま すね。中の画像を検索すると、木造の優しい雰囲気と、所々につり下げられているハーブで、まるで画面を通してハッカの匂いが伝わってくるかのようです。

  3. ハッカ記念館、という博物館があるのですね。北見市、何人かのお知り合いが住んでいます。保育セミナーやハンガリー保育視察研修でご一緒した方々です。煉瓦づくりの門構えが北海道らしさを感じさせます。そして奥の建物のバナーには「20周年」の文字。このブログがアップされた時から私がコメントしている今日では8年間という時間の経過があります。従って「北見ハッカ記念館」は本年で28周年を迎えたことになります。あまりきりのよい数字とは言えませんが、再来年には30周年を迎えるわけですから、北見市はその周年行事ということを念頭に置いているかもしれませんね。それにしても建物がレトロです。私が子どもの頃、私の田舎にもあのような建物がありました。何だか懐かしいものを感じます。門柱の後ろの灯りはかつてガス灯だったのでしょう。後ろの樹木が針葉樹であることから「あぁ、北海道」と思ってしまいます。そして、寒い、涼しい、はずの北見市がついこの間、日中最高気温が37度、と報道されました。まるで赤道直下の気温です。

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