40,000件目

今日の、この時点でのコメント数が39,999件になりました。誰が40,000件目になるのでしょうか?これまでずいぶんとコメントをいただきました。そのメンバーも入れ替わりがあったり、コメントする時刻の駆け引きがあったり、コメントからだけでも時の経過を感じます。

また、コメントを読むことによって、ブログの内容について振り返りも多い気がします。ありがたい話です。

今までこのブログを読んでもらっていても、コメントするのはハードルが高いかもしれません。しかし、ぜひ、入れていただければ、様々な考え方を学ぶことができますので、気軽にコメントしてください。

40,000件目” への9件のコメント

  1. コメント40,000件!おめでとうございます!
    コメントするためには、ブログの内容を自分なりに解釈しなければなりません。これがまた楽しい行為です。長文のコメントながらお目にして頂けることを光栄に思っております。次はコメント50000件目指して。臥竜塾ブログが日一日とできる限り永く続くことを祈念申し上げます。

  2. コメント4万件、おめでとうございます。先生の偉大なる継続の道、その軌跡がそのまま当ブログに在ると思います。足りない頭を一生懸命活動させるもののtoshi0123さんとは真逆の短文コメントで恥ずかしい限りですが、臥竜塾ブログを読むこと、コメントを書くことをとても楽しみにしています。目指す5万件、道中どのような楽しい出来事や出逢いがあるのでしょう、考えただけでもワクワクしてきてしまいます。

  3. 40000件ものコメント・・・なかなか想像のつかない数です。一時、コメントから離脱した時期もありましたが、私の拙いコメントもその40000件の一部であることに不思議と嬉しさを感じてしまいます。何でもそうだと思いますが、一つのことにのめり込んでしまうと周りが見えなくなってしまいます。私の場合は特に猪突猛進で視野が狭まってしまうタイプなので、こうして藤森先生のブログを拝見することが、視野を広げると同時に、新たな発見や気づきに繋がっています。今後も藤森先生のブログから多くを学び、その中で私なりのコメントを残していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

  4. もう40,000件達成していることと思います。おめでとうございます。藤森先生からのコメントへのお誘いがあり、今に至りますが、多くの学びがあるこのブログのコメントをさせていただいているだけでも自分の中では光栄なことだと思っております。これからも拙い文章で申し訳ないですがよろしくお願いします。

  5. 40.000件おめでとうございます!と興奮します。私は基本文を読むことが苦手で遅いです。なので本を読むことも漫画を読むこともあまりしませんが、このブログだけでは毎日読まさせて頂いています。藤森先生に「難しいけど自分が気になったところを書いてもらえればいいんだよ」とおっしゃってもらったことを思い出します。読んで感じたことを文章におこす作業というのは非常に僕にとっては難しいことですが、時に楽しささえ覚える時があることに気づきます。この場所に出会えたことに感謝です。ありがとうございます。

  6. このブログにコメントを書かせていただいて、気づけば7年になります。
    まとめてブログを更新するという非常に迷惑な挙げ方をしていますが、その頃からこれまでのブログを読んでいても、非常に勉強になることばかりです。
    そして、コメントを書くことでアウトプットすることになり、読むだけ以上の学びを得ることができます。そして、自分の中で感銘を受けたり、印象に残ったりすることはその後の保育などでも活用させていただいています。
    今後とも自分なりの文章になりすぎ、まとまっていない文章になることもあると思いますが、これからまた、どんな話が聞けるのかわくわくしています。

  7. 40000件に自分も加わっていると思うと、とても嬉しく思います。気づけばコメントを始めて10年は経過しました。今の自分の考え方、生き方、人生に置いて先生のブログ、コメントを書くことはとても影響していると言っても過言ではありません。本当に学びの場を提供してくださり、本当に感謝です。これからもよろしくお願いします。

  8. 40,000件目というコメントの数にはそれぞれの保育に対する熱い姿勢と藤森先生の保育道が子どもにとって必要なものであることを強く感じるものでもあります。
    私も考え、学び、を繰り返しながらブログを楽しみたいと思います。

  9. 4000かと一瞬思ったのですが、40000だったのですね。桁が一つ違いました!それぞれの方々がこのブログに集まってきています。そんな場をこのように維持してくださっていることに感謝いたします。これからも50000、60000、100000コメントとコメントが積まれていくためにも、この場が末長くあり続けることを願っております。

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