継子の尻拭い” への4件のコメント

  1. 僕の友人が文春新書から『雑草にも名前がある』という本をだしましたが、この「継子の尻拭い」という名の草花は挙げていませんでした。雑草じゃないのかな?それにしても、継母がトゲトゲのある草で継子の尻を拭う、本当に何とも凄まじい限りです。わが子を継子にしないためにも夫婦健康で離婚もしないように頑張りたいと思いました。かわいいわが子がトゲトゲの継子の尻拭いで尻を拭かれたら可哀相。血だらけになっちゃう。

  2. このかわいらしい花が「継子の尻拭い」とは!なぜこのような名前がついたんでしょうね。オオイヌノフグリなんかもそうですが、植物には不思議な名前がつけられていたりします。

  3. そのような名前がついていると思うと、印象が変わってしまいます。何気なく見ている植物にもちゃんと名前がついているんですよね。しかし、一体誰が、どんな思いをしている時にこの名前をつけたのでしょうか。いや、名前をつけた人は当事者ではないですよね。きっと。余裕があるような人で、傍観者的な立場の人が…いやいや分かりませんね。

  4. きれいな色をした花の奥には、ひっそりと機会をうかがっている棘の姿が見えます。これも、花をきれいに咲かせるため、「継子の尻拭い」がとった生存戦略であるのだろうなぁとは思いますが、子どものそばにあると考えると危険ですね。ちなみに、韓国では「嫁の尻拭き草」と呼ばれているようです。お尻はトイレットペーパーで拭きましょう。

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